Hondaは、快適性と使いやすさを両立したパッケージに加え、軽自動車初のバックモニター付オーディオを標準装備※1とするなど、より運転のしやすさを向上させた新型「ライフ」を11月7日(金)に発売する。また、福祉車両の「助手席リフトアップシート車」は12月5日(金)に発売する。
新型「ライフ」は、生活の中で実感できる運転のしやすさと使い勝手のよさを追求した“デイリー・スマイル・テクノロジー”をコンセプトに、お客様の立場に立って基本性能から改めて見直し、毎日を笑顔で過ごせる軽乗用車を目指し開発した。
バリエーションは、お客様のお好みにあわせて選べる個性豊かな3つのタイプを設定。シンプル・モダンで実用的なGタイプ、軽快でスポーティなDIVAに加え、上品・上質でおしゃれなPASTEL*を新たに追加。
また、乗員の着座位置、衝突形態に幅広く対応する、世界初の運転席用i-SRSエアバッグシステム<連続容量変化タイプ>を搭載するなど、高い安全性を実現している。
Posted on 06/11/08 By G-A.G